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社会医療法人友愛会 豊見城中央病院
〒901-0243 沖縄県豊見城市字上田25番地
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2024年09月02日 更新
当院は、これまで新型コロナウイルス感染症の拡大により、入院中の患者様の安全に配慮し、面会制限を行ってきました。患者様、ご家族の皆様には大変ご不便をおかけ致しました。新型コロナウイルス感染症は、まだ終息には至っておらず、インフルエンザの流行も懸念されますが、患者様、ご家族の皆様のご要望にお応えし、条件付きではありますが、2024年9月2日より面会を再開致します。
面会に際しては、発熱、体調不良、かぜ症状等がないことを前提としています。また、ご家族や職場など、周囲に新型コロナウイルス感染症やインフルエンザ、または感染症の可能性がある方がいっらっしゃる場合は面会をご遠慮いただいております。来院時、面会時は不織布マスク着用の徹底をお願い致します。
12歳以上のご家族(中学生以上)
※1日2組(4名) 1回の面会につき2名まで
14:00 ~ 17:00 (最終入館時間16:45)
※面会時間は15分以内となっております。
何卒、ご理解とご了承のほどよろしくお願い致します。
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2024年05月21日 更新
現在、県内では新型コロナウイルス感染症が再び増加傾向となっておりますので、ご注意ください。
受診、面会を問わず当院へお越しの際には、マスクを必ず着用していただくようお願いします。

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2025年12月17日 更新
当院は、患者さんおよび職員の尊厳と安全を最優先に考えます。患者さんやその家族及び関係する方からの不適切な行為(暴言・暴力・迷惑行為)を防止し、職員が安心して働ける環境を確保することを目的とします。
当院では、以下の行為について、患者さんと職員の安全を脅かす行為としています。
※せん妄などの病的体験からの暴力・暴言に関しては、医療チームで対応しています。
当院では、暴言・暴力・迷惑行為に対し以下の対応を行います。
【参考】暴力被害から医療従事者を守る法律
・医療従事者や患者に対して殴る・蹴る・胸ぐらをつかむ等の暴力行為をする⇒<暴行罪>
・上記、暴力行為により負傷させた場合⇒<傷害罪>
・院内の設備や備品を破壊する⇒<器物損壊罪>
・医療従事者や患者に暴言を浴びせる⇒<侮辱罪>
・わざと大声を張り上げたり奇声を発したり、居直り続けて業務を妨害する⇒<威力業務妨害罪>
・「お前らただじゃすまないぞ」「不幸がおきるぞ」等脅迫的暴言を吐く⇒<脅迫罪>
・医療従事者に物を投げつける等の行為をする⇒<暴行罪>
・暴力行為により負傷させた場合⇒<傷害罪>
・土下座させたり、謝らせたりする⇒<強要罪>
・正当な理由もなく院内に侵入し「退去してください」と言っても従わない⇒<住居侵入罪・不退去罪>
・動画等を撮影し、インターネットに投稿する等と言われた場合⇒<名誉毀損罪・侮辱罪>
1.職員教育
ハラスメント対応の研修を定期的に実施し、職員の対応力を向上させます。
2.安全体制の整備
防犯カメラの設置や緊急ボタンの整備を行い、物理的な安全対策を強化します。
3.外部連携
地域警察や法律専門家と連携し、迅速な対応体制を整えます。
当院の受付や待合室、ホームページ等に指針を掲示し、全ての来院者に周知します。
「暴言・暴力・迷惑行為への対応指針」として注意喚起します。
この指針は、2025 年 12 月 17 日から施行する。
社会医療法人 友愛会 豊見城中央病院長
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